ジェネレーションギャップ?! | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


果たして緊急事態宣言が出るのか?

東京都首都圏の県が政府に申し出たとか

そんな話題が我が職場でも飛び交う中

男性アイドルのおかっけをやっている若いスタッフが「緊急事態宣言出たらおしの出演のコンサートが見られない」と言っていると

ちょっと年配のお姉さんスタッフから
「あら耳が聞こえない人がメンバーにいるの?」

若いスタッフは言った本人も含めポカーンとしておりました。

おしとかつんぼとかの差別用語

本当に使わなくなりましたよね

勿論現在、おしは推しですよね

こういうのもジェネレーションギャップですかね?

そういえば年末

僕の推しの玉置浩二さんが紅白に

急遽出演が発表されて

本当に僕もうれしかったです。

若いスタッフさんも何とか

コンサート見に行けるといいなあ