大変じゃないわけではないのです。 | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


僕のブログの書き方が悪いのかもしれないのですが特に介護ネタの時は

なるべく前向きなこと楽しいことを書くようにしています。

実際には僕の主な担当は施設勤務ですが施設は施設でこのコロナの対応は自分もスタッフも前線です。

コロナを出さないように面会外出を禁止するということは入居者様のストレスも溜まってその対応も普段とは違います。

ちょっとでも熱があるスタッフがいれば期間を設けて様子見しての待機となり人員不足に拍車がかかる中での仕事となります。そんな中なのでスタッフ一人一人に負担がかかり体調崩す人もいます。

ただそんな中でもできる限り楽しい雰囲気を出して行くそれが入居者様のストレス対策にもなるわけです。

訪問介護も施設介護も頑張ってます。

こんな時に色々と質問やアンケートとかをもちろんこの件に関しての解決の為なら協力しますがそうでない限りは単に興味本位は辞めていただきたい

現場は前線で頑張っています。