イメージってあるなあ | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


区役所より電話があり介護施設の見学を専門学校の生徒が5人ほど来るので引き受けてくれないか?

との話でしたので「はい、うちでよろしければ」と承知しました。

そしてしばらくしてからまた区役所からお電話があり、「先程の話ですが専門学校生といっても60歳の方や70歳の方もいますのでそれを考えての見学プランでお願いします」

なるほど〜。実はその専門学校が某ミッション大学の名前を頭に付けた介護専門学校なので区役所の方が心配するように勝手に若者が来るとイメージしてました。

もしかしたら区役所の方もそう思ってて違っていたので一応の報告をしてくれたのかもしれません。

それとは話が変わるのですが

施設の地域交流スペースを使って隔月一回カフェをする話の中でエプロンと三角巾はどうしますかとの話が地域包括からありました。

僕はこれもイメージだと思うのですが
高齢者でおばあさんのイメージが三角巾になっているのではないかなあと

男性の利用者さんにも店員やって欲しいし、帽子の方がカフェっぽいと思って100均覗くと良さげなカーキのワークキャップがあり、また似た色のエプロンもあったので購入

次のカフェの企画会議の為に入居者さんの女性に身に着けて頂き写真を取りました。

さて企画会議で写真使ってプレゼンせねばなあ(^^)/