言葉のおかげ…。 | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


接客業でも対人援助の仕事でも人相手なので、お客様、利用者様と合う合わない、いわゆる反りが合わないはあるかもしれません。

僕も今では少なくはなりましたがなくはないです。

ただ就職した最初の会社の人事部長が僕に言ってくれた言葉を意識してはいます。

「苦手はいいけど接客できませんはない、プロとしてそれはいけない」

この言葉はずっとずっと意識してきました。

量販店で働いても、そして介護の仕事に就いても

この人の介護は自分ではできないは無しにしてきました。苦手な人でも少しずつ距離を縮めたりして

今でも頑張ろうという気持ちになる時、この言葉のおかげは大きいです。そして本当に今はその言葉の通りに思っています(*^^*)