批評家な面と批評家になる | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


自分もそうなる時もあったし、そうなってる人に困ったことが多々あることなのですが…。

批評家になって物事の中心に入ってるつもりになっている人は僕は時間を伸ばしてしまうなあって思います。

例えば運動会の出し物を決めるとして、リーダーとして仕切っているのでもなく、アイデアも出さず、せっかく色々考えている人の考えなどを批評だけして、参加してる感じになってたり、なってる人を見たことあると思います。

それはやっぱり、参加してるつもりで参加していないと僕は思います(^-^)/

批評家な面も持ちながら参加している人と批評家になって参加してる雰囲気を作っているだけの人は違いますし、おそらく決定を伸ばしているだけです。

そういう時やそういう人の発言だけ議録に残したら、大したこと言ってないですよきっとね(^-^)

僕は、つもりは本物ではないから、どうせなら本物目指した方が大変だけど楽しいと思うのです(^-^)/