今日のボケの花

 

メールで写真をスマホからパソコンに、仕方ないので送って画像として張り付けています(-_-;)

 

ところであるきっかけで「野分」を青空文庫で読んでいます。三分の一程度までのところです。

なんか自分に重なるような気分にもなれるような、読んでいて明治を駆け抜けていった漱石先生、この作品は表現の言葉が独特というか面白い。少し難しいところがあります。

 

言葉を読み解いていく。そして朗読して伝えていく。何故かそんなところに惹かれていく。

 

野分を朗読しようということではありません😅