ライフワークで目標にしていた「真景累が淵」12時間、予期せぬ子どもの事もあって現段階で断念しています。

稼業の廃業の結果、時間も多くなって今は両親・家内が居なくなって家の中(2軒)の残された片付けに再取組みしています。また自分の倉庫や両親の物置などの残ったもの処分や整理など。

終活の時間配分も考えながら表現活動の再計画を図っています。

昨年の中学校での落語と朗読が初めての経験で表現者冥利を味わいました。以前このブログでも触れましたが、書き残したと思いますので朗読「うた時計」を聴いてくれた1年生女子がその後放送部に入りましたと校長先生から報告を受けていました。今は2年生になっていますが、その子をよく知っている先生から「放送部で私と一緒に朗読をしたいと云ってます」とある会議のあと話してくださいました。早速校長先生に話を持って行き、その方向で話が進みそうです。