「敵を味方に変える」

そんな感じで今週の放送を楽しみました。言葉を変えれば「苦しみから喜びに変える」と云ってもよいのではないでしょうか。それぞれの人生を明るい方に変えていく繰り返しが生きること。

落語にしても朗読にしても、大きく演劇というものは底流に そのようなテーマが流れているものを吾輩は現実の人生を歩みながら、創造の世界で表現できればと思いながら・・・。

年度末の中学校運営協議会で一年間の振り返りと来年度の運営方針案が出ました。落語の話が出て密かにネタは決めていましたので中学生に聴いて頂きたい噺をチラッと(期待を持ってもらうように)。