新美南吉さんの「うた時計」を中学校で朗読しようと思います。

家の三男坊が問題を起こしています、心の内を話してくれません。

朗読の内容とは違いますが、図らずもなにか偶然を感じます。

私も二十歳の頃両親に心配をかけたことがあります、それに比べれば小さいものなのですが、親は子のことでどれ程心配するかが痛いほど感じる出来事です。

子は親の跡標(あとしるべ)と云いますが・・・