神田白山の講釈「赤穂義士銘々伝 神崎の詫証文」と

神田松里師匠の「赤穂義士銘々伝 天野屋利兵衛」を

改めて聴き講談の良さを実感、こういう噺は是非やってみたいなと前から思っていましたが、落語の覚えないといけない噺が「佐々木政談」と「柳田格之進」が控えているので後回しになるのが悔しいくらいです。ライフワークの「真景累ヶ淵」が遠くに行ってしまうのも・・・長生きしないと・・・。