神田伯山寛永宮本武蔵伝17話を三日にかけて聴いた。その講釈は「真景累ヶ淵」に参考になるものでした。どの様にかはここでは書きませんが・・・古典講談は4500ほどあるらしいです、古典落語は500ほどと聞いていますが、ということは講談は歴史が長いということでしょうか。神田伯山の登場で講談が注目されています。日本の話芸に魅了されている私。日本人いや人間のテーマを表現する話芸は良いものです。