来月13日創作 狐ヶ崎物語落語とも違う講談調にしようかと考えながら稽古していますが、なんとなく違う。文章に素直に接し発声を探っていく、そんな作業を繰り返しています。表現は新たな発見をどれだけ多くしていくかに尽きます。観客に伝える・引き付ける・展開の想像を促し、それ以上のインパクトを与える・などそのようなことを考えながら進めています。