下関国際 対 大阪桐蔭
5 - 4
ずーっと下関国際追っていましたが、今日は感動の一言です。
途中で降板した古賀投手もベンチで泣いていました。
赤瀬も今日は最後の打席で見せてくれました。
継投した仲井も9回見事におさえました。
春の優勝校相手にハラハラの展開でしたが、野球の神様が下関国際についたのかなとしか思えないほどでした。
両選手たちの練習の大きさが名勝負になったことと思います。
感動はどこから出てくるのか、この試合では真剣勝負(出せる力を出しきった)と言っていいと思います。
表現者の端くれの私に大きな教訓をくれました。