五代目圓楽師匠の追悼番組で「浜野矩随」を聴いたのが落語やってみたいのきっかけでした。

ネタ帳は作ってかなり読み込んでいますが朗読で演じましたが落語スタイルではやっていません。

次が二代目圓歌師匠の「巻き返し」二席ほどやりました。

それから志ん朝師匠の「文七元結」70分3席やりました。

続いて「井戸の茶碗」「締め込み」五席づつやったと思います。

今からやろうとしてるんが「無精床」「柳田格之進」。

そしてライフワークの「真景累ヶ淵」内容的には落語でありながら講談みたい。