枯れ木の山!?

締め込み 30分の噺、一昨年にやってお気に入りの作品です。

あらすじ展開は頭に入ってるつもりでネタ帳みないでやってみますが、どっこい江戸落語の言い回しが身についてないことがよくわかって、今その部分を意識的にからだにたたきこんでいます(^_^;)。