個人的な感覚ですが近日のコロナウイルス国内感染者数の推移から遠くに出口が見えるような気がしてきました。

4月は散散な状況をこの地域でも実感し行動パターンも注意的にならざるをえないと言いますか身動きが出来ない状態でした。

完全な収束とまでは数か月かかると思いますが、それまで感染者対策・経済的ダメージの実態に即した政治対策が引き続き必要なことは言うまでもありません。

コロナ禍疲れと言うのでしょうか連休明けの今日、例年に比べてモチベーションの類に違和感を感じます。国難を感じるだけでなく個人的にこの3月くらいから其れまで生活とは一変し出事がゼロになり、家での生活と減少していく稼業だけの毎日此れからも暫らくは続くことに対しての鬱屈でしょうか。

そろりそろりと状況を見ながら早く元の生活に戻りたいものです。