怪談噺先日テレビを見ていたら「牡丹灯籠」をやっていた。三遊亭圓朝作(落語の神様)。語りが神田松之丞(若手講談師で確か来年真打)だった。「真景累ヶ淵」も三遊亭圓朝作。共に長い怪談噺。昨年やった「文七元結」も三遊亭圓朝作。この二つの怪談噺やってみたいと思った、でも長い覚えるのに数年かかると思います。聴く方も一日では終わりません、それほど長い。本当にやろうと思えば直ぐ取り掛からなければ間に合いません、寿命が待ってくれません、それほど長い。