NHK連続テレビ朝のドラマ「スカーレット」の子役が素晴らしい。
前の「なつぞら」の子役も良かったし、再放送の「おしん」も子役が凄い。
今、小学校で演劇教室をもっていて結構指導に手古摺っています。11人を一人で見ていますので全体が集中して稽古するのがなかなかできていないのです。
明日、6回目の教室(全部で14回)最後の14回を発表にもっていきたいと考えていますが、児童の気持ちをどのようにしたら14回目に向けられるのか思案中です。
前回でも話したのですが、お芝居はお客様の前でやることが目的で、自分たちが演じて、そのことを通して観ている人たちが想像して、お芝居が完成する。言葉を変えれば観にきてくれる人に約束をするんだよ。
明日の午後に向けて子どもたちと真剣勝負!。