落語一昨日昨日とやって思い出しました。

途中分からなくなって思い出そうとしたら出てきません。

ですから思い出そうということが無い様にからだに入っていないと駄目だということです。

しかしその日によって違うところで出たり出てこなかったりします。

そういうときには流れによって切らないで噺を繋ぐようにしなければなりません。

これも技の一つです、これも難しい。