1年前の文七元結に比べて目線が改善された。

ちゃんとお客様の顔も見れたし登場人物の顔からだにちゃんと目線が定まった。

これは成長だな~(^_^;)。

しかし噺が100%入ってないのは許される部分とそうでないところがあります。

ここをしっかり気を付けなければいけません。

たぶん職業噺家さんもそのようにやってらっしゃるんじゃないかと思います。

90%代の記憶で数十の噺を熟す、この骨を掴めばネタ数が増える?。

その90なん%を維持するためには繰り返しの稽古が必須です。

人によって違うとは思いますが私は何日の1回やればよいのでしょう?。

この公演が済んだら試してみます(^_^;)。