井戸の茶碗おさらいしてみた。

このネタは2回お客様の前でやりました。本を手放して通してみました、少し引っかかりましたが大丈夫でした。その後じっくりネタ帳で再確認、ひとつしか持ちネタとして公言出来るものはこれだけですが何か噺家の世界に一歩踏み込んだようで、気持ちがよくなりました。

一方「締め込み」は新ネタおろしと言う扱いであと一歩です。

本職の噺家の世界が実感としてわかるような気がしてきました(^_^;)。