今、締め込みの稽古していてシェイクスピアを思い出した。

志ん朝師匠の今まで聴いてやりたいと思った作品や、やった作品を振り返ってみると今日なんかシェイクスピアの喜劇に似てない!?って思った。

何年か前シェイクスピア作品を一気読みしたことがあります20近く読みました、あらすじはもう忘れているものもありますが、なんか似ているどこが似ているか説明が言葉が出ませんが体がそう感じます。

師匠はすばらしい!なんか独語も好きだったらしい亡くなったとき独辞書も一緒だったとか。