「井戸の茶碗」通してみた、忘れてないみたい(^_^;)。

「締め込み」なんとなく気持ち的に少しづつ入ってきてるみたいで。

10月にラジオで朗読の話があるんですが、

わたし67歳、この齢になると「罪滅ぼし」という言葉が重く実感として迫って、そのような題材を探しています。

漱石の「夢十夜」のなかに、それらしきものはあるのですが、もっと自分に合ったものはないかと。