9月の独演会に向けて、このたび締め込み仕上げが出来なかった!?じっくり考えています。

準備時間はあった筈だ、能力が落ちたのか!?。

この噺中盤10分余り長台詞またテンポが速く全力疾走って感じ、志ん朝師匠の作品の中でも難解の一つと思う。甘かった、その事実をきちんと認識できていなく結果失敗した。

七分方入っていたと思うが余程場馴れしていないと噺にならないので逃げの一手になった、いくらボランティアとはいえ複雑な気持ち、まあ良い所もあったので。

今探っています!締め込みがきちんと仕上がるのか、いろいろ試してみて最終決断を7月1日に発表します。