
締め込み後半15分、夫婦喧嘩・泥棒の仲裁ドタバタです。
本読み通し7分の声でやってみましたが咽喉に負担を感じます。
噺家って、のどが強いんだなって改めて思います。
わたしも声だしには少々自信がありますが噺家には敵いません、30分の噺、60分の噺ひとりでぶっ続けで全身全霊少し抜くところがあっても、そりゃー大変です。文七元結のとき嫌というほど痛感しました(^_^;)。
まあ慣れてないから余分な力が入っていることも確かですが、こうやって咽喉を鍛えることも無駄ではありません。真打になるのが師匠について10年、わたしは2年目あと3年で目指します(^_^;)。