もう何十篇聴いているかわからないほど聴いています。

そのたんびに発見があります、志ん朝師匠の話芸隙がないと言うか。

一朝一夕には新米には身には付きませんが、お手本になんとか近づきたいの一心です。

一つ気が付いては真似して取得する、30分の噺でも全部は無理、大きく違うところを直していく。

そんな稽古を続けています。