2月9日のくだまつ演劇祭で私は落語と朗読を演るんですが、月曜日に集まって読み合わせをやっています。

「赤い蝋燭と人魚」「牛女」小川未明、恥ずかしいことに知りませんでした。

「日本のアンデルセン」「日本児童文学の父」と呼ばれる有名な方でした。

5日前に文化人の集まる(^_^;)町内のある喫茶店にチラシを置きに行ったところ私より少し年配のご婦人がご存じで、店内には知らない人が。

指導者はプロのアナウンサーでメンバーに適切にアドバイスをされます、私も癖を持っているので的確に見抜かれ、前回のご指摘がよく理解でき21日には直してお褒めいただくよう(^_^;)今から朗読の稽古やります。