結構何回もやっているのに、どうも覚えるのに覚えにくい部分があって何度も間違える。

なに泥棒・・・噺の方に・・・ませんですな、・・・なるてーと・・・もう噺の方・・・なのばかり
ねえ・・・なんというようなこういう・・・だいたいがこの・・・この足の速い・・・なんて噺が

志ん朝師匠の思考回路と私のものの差が埋まらない!文脈を辿っていけば上記の表現語は大変にこの理に適っていることは私の頭でもよく理解できるのですが・・・?。

今は頭が混乱(パソコン環境を戻したり・ソフトインストールなどの雑事で)してますが、そうでない時も覚えが遅い。

何故だろう?・・・やはりこの「締め込み」は志ん朝師匠用に洗練されていて、並みの者では太刀打ちできない!そういうことだろうか。

年末でちょっと疲れてることもあるのかな。