まだまだからだに入って来ない昼食時、雑誌を読んでいたら落語家のことが書いてあった。師匠に弟子入りして、まず前座(これは師匠の身の回りの世話が仕事)。それから10年ぐらい二つ目をやって真打になるらしい。この二つ目の時噺を仕込むらしい。(私に換算してみると、30分のネタで年間6で10年で60のネタということになる。)まあ取らぬ狸の皮算用ではありますが、これから頑張れば30ネタは行けるんじゃないかと。そんな目標を立てながらやっていますが、井戸の茶碗まだからだが覚えてくれません(^_^;)。