歌丸師匠がお亡くなりになって、怪談物を聴いてみました。

「真景累ヶ淵」江戸末期の三遊亭圓朝師匠の噺、といえば「文七元結」の創作者。不思議なご縁を感じます。

怪談物は笑いのない落語と聞いていますが、なかなか味があって良いなと思っています。

笑いも誘う怪談噺で歌丸師匠の話芸だからこそ、流石すごいなと思いました。

怪談物も良いですね、そのうちやってみたいなと思います。