平常の仕事などにシフトしてきました。

ただ文七元結の時間を定期的に持たなければなりません。

井戸の茶碗も少しづつ取り組んでいきます。

この度の落語公演、色々と耳に入ってきますが良かったと言う声。

覚えきれなくて演った高座でしたが、半年の稽古があって何か伝えることが出来たということでしょうか。

何度も書いていますが、この上演は未だ曾て経験したことが無い体験でした。

言葉は飛んだり、上下が逆になったり、やっていて粗筋が戻らないように台詞気を付けたり、

なんか無心に場面展開の順番を間違えないようにしていたことは記憶にあります。

今複雑な気持ちですが、お金を返してくれって言う方いません。