先程お電話を頂いた。

前に打診をいただいていた、ある会での落語上演。

その世話人さんが楽日に来場されてご覧になったのですが、

その時のお話では30分のプログラムということで私は時間が足りないので、この度は結構ですってお返事したのですが、さっきの電話で1時間10分取りましたから是非「文七元結」を演じくださいとのこと。

40日後のことです。神様がしっかり稽古して今度は言葉を正確に表現を自然にってことと思い精進することになりました。

井戸の茶碗は先送り。