
1時間10分18秒だった。
声の大きさにも気を付けながら、通すことができました。
水分補給もすることなく、始めの何分ごろだったか声が擦れ気味になりましたが持ち直し、
やっているうちに下顎の舌の付根から意識的に唾液を出すことを体得。
しかし動きをほとんどつけていない音読なので本番稽古をしてみないと定かではありませんが。
ボイスレコーダに録音したわけですが、9人の人物像を明確に表現できなければならないと課題もはっきりしてきます。
今夜は知人のコンサートに行ってきました。

3組7人の演奏家と1人のパフォーマーマジシャンの出演。
ジャンルは違いますが同じ表現者!よし自分も頑張るぞという元気をもらって帰りました。