おはようございます。

今日から2月、5時半に目が覚めました。

いよいよ稽古も命懸けに突入します。

4年前に宇部の劇作家広島友好さんの「赤い取調室」55分。

一昨年の太宰治さんの「走れメロス」30分。

その経験も後押ししてくれましたが、正に命懸け。

これまでに命懸けで何かに取り組んできたか、振り返ると記憶に残っていません。

今回は違います。この一か月余りの取り組みからそれを痛感しています。

今までいい加減にやってきたのではありません。

それなりに一生懸命やってきましたが、こんな気持ちになったのは初めてだと思います。

今日から稽古日記のつもりで記録に残して行きます。