9月・11月と発表の山を越え、

次の12月の発表に向け取り組みます。

落語「巻き返し」大阪まで行きます。

9月にやった作品ですが、おさらいをしっかりして、

より磨き上げなくてはと思って今日から始めました。

1月には朗読の発表が控えています。

5月か6月に向けて「文七元結」の発表も企んでいます。

肉体を使い、表現をする・伝える。この道を歩み続けながら・・・

なぜ憑りつかれているのか・・・生きること・演じること・・・

喜びはどこにでも見つけられます。

最高を目指して稽古をします、発見を繰り返すことができれば、

それだけ表現に幅ができ、奥行きの深い演技に繋がり、

舞台で演じることの意味に繋がります。

そこまで出来ることは滅多にありませんでしたけれど・・・