あと少しアントニーとクレオパトラ、じゃじゃ馬ならしを残している。一気に読んだらこんがらがってしまった。こうして読んでいるとシェイクスピア、一人芝居に向いているなと思いました。直ぐのことではないので、これから時間をかけてやっていきます。リチャード三世は改めて悍ましい感です。でも読んでいると引き込まれて行きますね。比喩の分からない所も結構ありますが。どの作品も、読み始めると終幕まで早くいきたいと思ってしまいすよ。