昨日、午後1時からほしらんどくだまつで、およそ6時間開催。

昨年の12月開催された第2回演劇大学の講座から、
若手担当者が時間制約のなかでポイントをつかんでのワークショップは良く準備されたものだった。

わたしなりに、ちょっと出しゃばったところもあった。・・かな
参加者も多かったな。演劇を続けていきたいもの同志の集合体。
来年1月の第3回演劇大学でこのシリーズは終わるのですが、
ミニ演劇大学の開催は自主運営なので好きなように取り組めます。
そんな仲間の集まりは県東部の演劇活動の先行きを予感させます。
昨日の詳しい記事は、劇団キラリさんのFBに掲載されていますのでご覧ください。
