昨日朝9時集合の道具つくりに少し遅れて参加。

わたしは健康なのか、汗がダラダラ流れて眼鏡が見えなくなり、何回か洗って、

からだはビチョビチョのまま午前中の作業を終えました。

着替えて昼食後、稽古に入りました。

妖怪に育てられた5歳の子どもを攫っていく場面、

何度も動きの確認の繰り返しです。

終わって、異常にからだが熱くなっていました。

腕の毛穴・汗腺は全開のような・・・。

これが熱中症!?かと、こんな自覚は初めてのように感じました。

扇風機の前で冷やしたり、Mさんが氷を貸してくれたり、

なんとか落ち着いて、通し稽古。

この時、ほぼ出ずっぱりの代役のご指名!。

自分の役もあるので、小道具を揃えるのに慌てたり・・・、

まあ、この夏一番の汗をかいた。

補給した水分1.5リットルかな・・・?。