午後6時45分事務所に帰った。

とにかく在庫の消化に協力して頂いた。

本当にありがたい。

明日は、予備の冷凍庫は一杯なので、仕入先の冷凍庫に搬入します。

冷凍庫の手配も段取りを始めた。

運転の命を終了した冷凍庫はまだマイナス30度を維持しています。

おどろきです。

霜取りの時に出る氷を箱詰めにしてかなりの量をストックしていました。

このような事態を予想してのことでしたが、

真冬のアクシデントとは言え、気温が低いのもあって、助かっていますが、

冷凍庫が最後の力を出して助けてもらっているような気がして、

なんとも言えません。