この舞台は、群像で見せるところと、音楽・舞踏、

そして弥生時代の風物で見せていくことが主体となります。

弥生のロマンを描くことで、現代にメッセージを届ける、

そんな舞台を目指し、

台本では、簡単なイメージしか書いていませんので、

昨日まで、細かにその部分のイメージを絵や言葉で具体化していきました。

さっそく音楽をお願いしている人に届け、

さらに、この作業と台本の手直しを進めます。