精一杯考えて、台本の完成にたどり着きました。
弥生時代の熊毛王国を描きました。
王国の隆盛期は国森古墳に埋葬された王様のときです。
その王様を中心に物語が展開していきます。
新たに、また音楽(BGM)が必要になりました、
ジャンルは音楽劇・群像劇と言ってよいと思えるものになりました。
その音楽の完成が非常に重要です。
田布施の観光資源として思いを募らせていた作品です。
出発点です。
弥生の章ですから、シリーズとして続編があと5本くらい書けそうですが、
いまのところ、もういいです。
今から、初演に向けて行動していくだけですから。
追記
制作に関係されたい方、メールを頂ければと思っております。