詩の言葉サンサーンスを聴きながら・・・、どのように言葉を発すればいちばん良いのか?、考え出した。日常の生活言葉では、表現できません。そこで思い出そうとしている・・・「竹内敏晴先生」と「野口三千三先生」の『ことばとからだ』。野口先生に一年・竹内先生に一年習いました、頭では思い出されません・・・、からだがどこまで覚えているか・・・、詩を詠みながら思い出すことにします。