今日で「俵星玄蕃」・「浜野矩随」・「鏡の中の親父」3回の出演を終えた。

自己評価はまん中くらい?、でしょうか。

お客さんはいずれも高齢者、

浜野矩随は演劇の講演のなかで組み入れ、台本をもって30分演じました。

これがどうもよく伝わらなかったみたい?。

受け入れての年代層に注意して内容を考えたつもりでしたが、

少し(結構)外れたようでした。

当たった時のなんともいえない満足感、外した時の喪失感・・・。

そんな経験をしながらも続けていく強い表現意欲・・・。

なんと厳しい世界に再び踏み込んだものです・・・。

疲れたので少し休みます・・・。