昨日知人のご好意で光市民ホールに、

「狐狸狐狸ばなし」を観にいった!。

久々にいいお芝居を観た!。

喜劇の真骨頂を見せて頂いた!。

喜劇と言うのは、登場人物に感情移入することなく、

客観的に観ることができる種類のドラマです。

山本陽子・上杉祥三・曽我廼家寛太郎の演技は見事なものでした。

脚本も北条秀司さんの傑作喜劇で後世に残る名作と思いました。

からくり(トリック)、あらすじで使っているのですが、

わたしもそのやり方を吸収しました。