いよいよ面接の日になった。
昨日の電話のヤリトリから察すると、私の子どもの年代だろう・・・!。
とにかく大事にしよう・・・面接する側の経験・・心境・・・ソワソワしてくる、
この気持ち!?・・・喜劇になるなあ~
初めての面接係官は面接に来る学生より緊張しているのである→対面が始まっても一行に納まらない・・・常識の逆転→喜劇の構図
30年前の経験と以降の人生で団員を引っ張って行く・・・その意味でも自分磨きを・・・
カリスマ性は全くなし!。芝居に対する思い入れだけは自負している。
経験はあっても才能はわからない!資質だけはあきらめない!!。
なんだか、落ち着いてきました。