麗しのブルージュ(ペルギー)と、なぜかバナナの皮 | かたりのブログ

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本日も晴天なり

アントワープの街並みの美しさに嬉々としていた私、ブルージュにやって来て、それを超えた美しさに感動しています。

自然の美しさではないのですね。
人間が作りあげた芸術的な美しい街並み。

どの角度からの風景も美しい。

ブルージュの町並みは人々の暮らしに密着した芸術とも言える街並み、街全体が博物館のようです。

こんなのを求めてヨーロッパにやって来たのよ

しばし、膝の具合を忘れて散歩しました。

オランダの「マーストリヒト」、

ドイツの「ベルリン」「ライプチヒ」、

チェコの「プラハ」も街並みが美しい、

「ブルージュ」もここに仲間入り。

そんな街で、静かに過ごしています…と、言いつつも…、

景観重視で網戸がない!

蚊に刺されて、かゆみ止めにホテルにあったバナナの皮をすり込むと効き目あり、お試しあれ。

(バナナの皮の記事をみつけてラッキー)





どこもかしこも美しい。