まずは湿気がなくて涼しい。
市内まで、乗り合いタクシーに乗って入って来ました。
乗り合いタクシーがあるとはわかっていたけれど、先に乗っていた西洋人を見てあれよ、あれよと乗りこみました。
なんたら門が終点らしく降ろしてもらって、前夜、予約したホテル目指して歩き出したくても、現在地がわからず。
すると、街の人が「アッチ!」って指差ししてくれたので、そのアッチ方向に歩いて到着。
街歩きをしてすぐに居心地が良いことを感じました。
これまでたくさんの街に降り立ち、直感的に合わないと感じる街もあり、そういう街はすぐに発っていました。
チェンマイはバリ島のウブドのようなネパールのポカラのような感じがします。
バンコクよりも物価が安いのが又、大きな魅力。
ホテルのプールで身体が冷えるまで泳ぎ(腰痛に効きます)、チェンマイ名物ナイトバザールで1時間5百円ちょっとの足マッサージをしました。
(ここにしばらく滞在する予感)を感じて少し欠けた月を眺めて帰って来たのでした。
めでたし、めでたし。
ナイトバザール、この何倍ものお店がたくさん。
今夜も行くぜぃ!
