かたり、魔法使いになる。 | かたりのブログ

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本日も晴天なり

交差点の轍に大きなビニール袋が車が通る度に舞い上がり(万一、車のフロントガラスに張り付いたら大変!)と、思って魔法をかけました。

(どうぞ、横断するときに私のところに転がって来ますように!)と。

すると、あら不思議、渡るときに本当に目の前に舞い降りて来たではありませんか!

普通はそこで拾い上げるだけだろうけれど、近くのゴミも拾うところは善人でしょ(笑)

実は去年末から、そういうことが多くて、天気のこともどんどん、晴れ度合いが強くなってます。

それだけれではなく、友人がふざけて「ヱビス様」だの「天使様」など言うし(笑)、元気がない友人は会いに来たり、メールをくれたり…。

私のマシンガントークでハッピーに、なってくれるならそれもありかな(笑)

以前(今もだけど)、前世を知りたくて世界中で占いをしたけれど、

「たくさんの生まれ変わりを経験している」
「雨乞いで人を助けた」
「人のために尽くしてきた」

と、まあ、今のお節介はその名残らしいです。

だから、

「今世は自分の為だけに生きなさい、無理難題の我儘をしないことは神様は知っているから何をしても構わない」

「今回はデザートの人生」。

普通は嬉しいだろうことを言ってもらっていますが、私は誰かのことを助けることが一番嬉しいことなので、うまくいかないものです(笑)

そういえば、ビバリーヒルズの有名そうな占い師(笑)は前世、私とインドで姉妹だったらしく、えらく気に入られました(良い人だったらしい)。

そんなこんなですが、知る人は知る反対に私を怒らせると悲惨なことが待っているので我ながら怖いことも多々あります。

大抵、そういう人は良心がなかったり、邪悪な心の持ち主だったりしてバチが当たっているだけと見ているんだけど。

もちろん、故意に傷つけるなんてストレートパンチのお見舞いです(以前、それを知ってか不運続きの人が菓子折りを持って来ました、謝らなかったけれど)。

私の運で良かったら、いくらでもおすそわけいたしますわ、まるごとあげても構わない(笑)

それと、クリスチャンの知り合いが「えんむすび」のお守りをくれました。

これって良縁を護るお守り、恋愛成就とは無縁の私、悪縁を遠ざけていると思ってありがたく眺めています(私もクリスチャンなんだけど、笑)。

なんだかわからないけれど、この事を書くように感じて書いています。




少し前、羽田空港のイベントで「白蛇」が展示されていました。