って、わかる人にはわかるけど、わからない人には全くわからない話(笑)
法学を学ぶ当たり、独特なレポートがあり、そういうことは独学で書きこなして覚えていくしかないらしく…。
いまだ四苦八苦どころかフリーズしているかたりです。
そんなある日、あるゼミがあって一度は履修登録したのですが
(絶対、無理!)と、
当日、登録を抹消して学内を歩いていると、偶然にもその教室を通り、中に先生とクラスメートが数人いました。
思いきって中に入り、聴講をお願いしたら許可して下さるどころか、そのまま履修登録することになりました。
その第1回目のゼミは、判例研究レポートの書き方をことごとくかみ砕いての教授、私にとっては冒頭に書いた感動的な一瞬となりました。
偉人となる日も近いのでは…?
えっ?異人だって?

大手町(鎌倉橋手前)で見つけた「水琴窟」、なんとも言えないいい音色です。