フェイスブックで公表していると、あちこちからメッセージが届くけれど、今年は削除したら、誰からも届くことなく、それはそれでよろし。
訳あって長いこと連絡が途絶えていた二女からのLINEはうれしかったです。
張り切って初めてLINEのスタンプを購入して返信、しばし、楽しいやりとりができたのは何にも代えがたいプレゼントになりました。
さて、市原悦子の「家政婦は見た」キャラのスタンプ、その後も使ったのだけど、若い世代は知らないようで
「柴田理恵かと思った」と、返信が来る始末(笑)。
家政婦といえば、私が結婚した当時、婚家にそれはそれは働き者のお手伝いさんがいて、色々なことを教えてくれました。
九州出身で男勝り、姑の心無い仕打ちからも庇ってくれ、私の子どもたちも可愛いがってくれました。
あの時、彼女がいてくれて良かった。
やめてから、成長した子どもを連れて一度訪ねたら、とても喜んでくれました。
今も元気にしてるかな?
長女が私の好物の「蒸し羊羹」をくれように、誕生日に好物を持参して挨拶に行きたく思うかたりなのでした。

スカイツリーに行った時、誕生月の人用のカフェラテ。